松岡昌宏さん演じる女装した大柄な家政夫・美田園薫(みたぞのかおる)が主人公のテレビ朝日のドラマ「家政夫のミタゾノ2025」シーズン7のあらすじネタバレやキャスト出演者をご紹介します!「家政婦のミタゾノ」の中山美穂さんが話題のゲストキャスト出演者やネタバレとは?
家政婦のミタゾノ2025の原作や脚本家とは?
家政夫のミタゾノの原作とは?2025年にシーズン7が放送!
ドラマ「家政夫のミタゾノ」は、原作のないオリジナルドラマです。
◥◣◥◣メインビジュアル公開◢◤◢◤
🧹世界最速でお掃除いたします。
【家政夫のミタゾノ】第7シーズンは
2025年1月14日(火)よる9時スタート💨そしてなんと!
TVerにて #家政夫のミタゾノ 過去作の順次配信が決定✨
ぜひこの機会に便利な家事情報を復習してみてください🧤#松岡昌宏#伊野尾慧… pic.twitter.com/0X6od6syRM— 『家政夫のミタゾノ』ドラマ公式アカウント (@mitazono_desu) December 2, 2024
2016年から第1シリーズがスタートし、今回でなんと第7シリーズに突入!
以下の記事では過去からの最新版のキャスト出演者をまとめてご紹介しています。
【家政婦のミタゾノ】キャスト歴代!シーズン7まで過去の出演者まとめ
松岡昌宏さん演じる女装した大柄な家政夫・三田園薫が、派遣された家族の内情を覗き見し、隠れた秘密を暴いて”根深い汚れ”までもスッキリ落として再生へと導いていく、痛快”覗き見”ヒューマンドラマです。
以下の記事では主人公のミタゾノの気になる性別や女装の理由についてネタバレをご紹介しています。
家政婦のミタゾノなぜ女装か理由と性別とは?大物から命を狙われている?
毎回、三田園のパートナーとなる若手家政婦役に、剛力彩芽さんや川栄李奈さん、飯豊まりえさん、桜田ひよりさんなど豪華女優陣がヒロインとして出演しています♪
以下の記事で過去の歴代ヒロインについて詳しくご紹介しています。
【家政婦のミタゾノ】ヒロイン歴代キャスト女優の過去まとめ!2025年最新も
そして今回はなんと、そんな新人家政婦役をシリーズ史上初めて、公募を行いしました!
— 『家政夫のミタゾノ』ドラマ公式アカウント (@mitazono_desu) July 31, 2024
見事選ばれたのは、『non-no』モデルとして活躍しながら、ドラマ「私たちが恋する理由」や映画「おとななじみ」などで女優としても活躍する久間田琳加さん(≧∀≦)
刑事の父と科捜研の母を持ち、すぐに捜査を始めてしまうというクセあり新人家政婦を演じます!
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番組史上初開催の新人家政婦求人募集オーディション🤔#大門桜 役に見事選ばれたのは…#久間田琳加 さん🎉
刑事の父と科捜研の母を持つ桜🌸
すぐに捜査を始めてしまう
桜の活躍にご期待ください❣️#家政夫のミタゾノ#1月スタート#火曜よる9時 pic.twitter.com/5rif0Sr3cg— 『家政夫のミタゾノ』ドラマ公式アカウント (@mitazono_desu) November 15, 2024
またドラマ「家政婦のミタゾノ」は毎話登場する豪華ゲストキャストも話題になります。
シーズン7の初回1話では、先日残念ながら亡くなられた中山美穂さんがゲスト出演していることが話題になっています。
中山美穂さん、1月放送「家政夫のミタゾノ」第1話メインゲストで出演
「家政夫のミタゾノ」は、公式サイトにて「撮影はすべて終了しており、役柄等詳細につきましては後日改めて解禁を予定しております」と伝えた。#家政夫のミタゾノ
— モデルプレス (@modelpress) December 16, 2024
以下はそんな「家政夫のミタゾノ」の脚本家についてご紹介します。
脚本家
「家政夫のミタゾノ」の脚本を手がけるのは、以下の3名です。
八津弘幸(やつひろゆき)
1999年に脚本家デビューし、2012年に担当した日曜劇場「半沢直樹」が大ヒットしたことで大きな話題に。
その後は池井戸潤さん原作の「下町ロケット」や「陸王」のほか、最近では「VIVANT」で脚本を務めています!
2020年には、杉咲花さん主演の「おちょやん」で朝ドラの脚本を担当。
さらに来年放送の仲野太賀さん主演「豊臣兄弟!」で、初の大河ドラマ脚本を担当することが決定し、さらなる注目が集まっています♪
仲野太賀、2026年大河ドラマ主演❗
『豊臣兄弟!』秀吉の弟・豊臣秀長を描く
脚本は『半沢直樹』八津弘幸「太賀が大河…」会見でジョークhttps://t.co/ntV5zJ3IXf#仲野太賀 #豊臣兄弟 #太賀くん #大河主演
✍🏻制作統括コメント… pic.twitter.com/hjZ3ylvxnR
— ORICON NEWS(オリコンニュース) (@oricon) March 12, 2024
山岡潤平(やまおかじゅんぺい)
2008年に脚本家デビューし、ドラマ「マジすか学園」シリーズの脚本で注目を集めました。
以降、「GTO」や「仮面ティーチャー」など学園ドラマをはじめ、「遺留捜査」、「特捜9」など刑事ドラマも担当!
最近では、「青のSP―学校内警察・嶋田隆平—」、「ばかやろうのキス」、「ブルーバースデー」、「お迎え渋谷くん」、「沼る。港区女子高生」、映画「モエカレはオレンジ色」などをヒットさせています♪
「家政夫のミタゾノ」では、八津弘幸さんとともに第1シリーズから脚本を担当しています!
もう1話のOA終わりましたが、テレビ朝日金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』脚本参加しております。
今作はオリジナル作品であるので、当然その回その回の登場人物の名前は、僕ら脚本担当がつけるわけなのですが、当然、名付けをするとき、我が子に名前をつけるような感覚でつけてます。(続く)— 山岡潤平 (@J_P_Deadlock) October 23, 2016
後藤賢人(ごとうけんと)
ドラマ・映画・舞台はもちろん、さまざまなブランド広告の企画・制作まで手がけるコンテンツスタジオ『株式会社storyboard』に所属する新人脚本家です。
昨年放送された遠藤憲一さん主演ドラマ「民王R」で脚本家デビュー!
なんと今回の「家政夫のミタゾノ」が、2作目の脚本参加となります(≧∀≦)
家政夫のミタゾノ2025あらすじネタバレ最終回まで全話まとめ
1話あらすじネタバレ
依頼を受け、ウェブライターの田中令子(中山美穂)の家を訪れた村田光(伊野尾慧)と新人家政婦の大門桜(久間田琳加)。実は家政婦を依頼したのは、令子の夫・タカシ(ミスターちん)の母・和代(松金よね子)で、仕事にかまけて家のことを何もしない令子を牽制する意味もあった。突然のことに令子が戸惑っていた頃、庭の凍結した水栓から、水が噴き出す事態が! 一同が収拾に追われる中、シャンパンボトルを持って颯爽と現れた三田園薫(松岡昌宏)を見た令子はまたも戸惑いを隠せず…。
と、そこにやってきたのは、水道修理会社《エイトプリンス》の代表・八王子健太郎(吉田栄作)。中学の同級生でもある八王子との思いがけない再会に、密かに心を躍らせる令子。令子にとって八王子は忘れられない初恋の相手だった…。
そんな様子を見た和代は、令子を監視するよう、光と桜に命じるが、三田園のお節介!?により少しずつ距離が縮まっていく二人…。そんな中、週末に同窓会が開かれることがわかる。八王子への想いと葛藤する令子に対し、和代は同窓会に行かせまいと、令子に理不尽な留守番を言いつける。
しかし、三田園によって夫・タカシの思わぬ事実が暴かれ、令子はある決断を下す…
引用元:公式サイト
以下の記事では、1話のあらすじをOA後にまとめてあります!
家政婦のミタゾノ中山美穂のネタバレ!最後の口パクはなんて言った?
2話あらすじネタバレ
小学校の《お受験》を間近に控えた石橋麻里子(橋爪未萠里)から家事サポートの依頼を受け、三田園薫(松岡昌宏)と大門桜(久間田琳加)が派遣される。息子・颯太の試験が明日に迫る中、家の中はてんやわんや。麻里子から母親の美恵子(藤真利子)と”パートナー”の慎太郎(渡部豪太)を紹介されるが、家政婦に対しても慎太郎に対しても「使えない人間はこの家にはいらない」という厳しい美恵子の姿勢に、桜は驚くばかりだった。
実は慎太郎は颯太の本当の父親ではない上、石橋家は代々、学歴や仕事への意識が強いため、未だに慎太郎との結婚も許されていない、と話す麻里子。なんとか明日の試験の《保護者面接》を成功させれば、認めてもらえるのではないかと考えるのだが…?
そんな中、颯太の実の父・朝霧良一(金児憲史)が、突然石橋家に戻ってくる。有名大学を出てニューヨークで勤務してた超エリートの良一を特に気に入っていた美恵子は、明日の《保護者面接》に父親として良一を行かせようと考えていたのだ。そんな良一に負けじと「面接には僕が行く」と主張する慎太郎に対し、良一は「どちらが面接にいくか颯太に決めてもらいましょう」と余裕を見せるが…?
その矢先、慎太郎に1本の電話が…!? そして案の定、その電話をきっかけに三田園によって慎太郎の秘密が暴かれてしまう! 嘘をついていた理由を明かした慎太郎は、「黙っていてほしい」と懇願。三田園の力を借りながら、なんとかエリートの良一に対抗しようと奮闘を見せる!
しかし、やがて慎太郎の嘘は石橋家の知るところとなってしまい…!?
引用元:公式サイト
OA後に追記します。
家政夫のミタゾノ2025レギュラーキャスト出演者一覧
引用元:公式サイト
三田園薫(みたぞの かおる):松岡昌宏
むすび家政婦紹介所に所属する家政夫、通称:ミタゾノさん。寡黙で神出鬼没、何を考えているかわからない上に、なぜか女装をしている謎多き人物。家事のスキルはプロ級。驚異の身体能力も併せ持つ。
ひとたび、派遣先の家庭が隠している“秘密”に気付いてしまうと、それを暴きたくなってしまう性分で、誰にも気付かれず、自分の手も汚さず罠を張り巡らせて、依頼人の化けの皮をはがしていく。
コメント
――<ミタゾノ>シリーズも今回で7作目。再びゴールデン帯にミタゾノさんが降臨することになりましたが、season7への意気込みをお願いします!
これから見てくださる方も、これまで好きで見てくださっていた方も楽しめるよう、「常にシーズン1」の気持ちで臨みたいと思います。――今回、シリーズ史上初、新人家政婦役の募集オーディションで久間田琳加さんの出演が決定いたしました。初めての試みを受けてどう思われていますか? また、久間田さんをお迎えするにあたりメッセージをお願いします!
最初はオーディションと聞いて驚きましたが、たくさんの方が受けてくださったと聞き、とてもうれしく思っています。ご一緒することが叶わなかった皆さんとも、この作品を通じてまたご一緒できたら、と思います。
久間田琳加さんには初めてお会いしましたが、とても可愛らしい娘さん。新しい爽やかな風を吹かせてくれる予感がします。『家政夫のミタゾノ』でどうぞご自由に暴れてください。――最後に楽しみにしている視聴者と、ファンの皆さんに一言コメントをお願いいたします。
そろそろネタも尽きてきている中、絞りに絞って美味しい油を出していきますので、どうぞご賞味くださいませ。
引用元:公式サイト
村田光(むらた ひかる):伊野尾慧(Hey!Say!JUMP)
むすび家政婦紹介所の見習い家政夫。所長・頼子の甥っ子で、社会経験を積むためにやってきた。人を信じやすく、依頼人の闇よりも、良い面しかみないピュアな性格の持ち主。先輩家政婦たちからも可愛がられるが、三田園に「三田園さんは女ですか?男ですか?」という直球すぎる質問を投げかけ、周囲を驚がくさせる新時代の申し子。今度は「ミュージカル家政夫」を目指しているらしいが…肝心の家政婦スキルが全く身についていない。
大門桜(だいもん さくら):久間田琳加
むすび家政婦紹介所の新人家政婦。父は刑事、母は科捜研という捜査一家に育ち、推理や謎解きを子供の時から染み付いて、些細な家族の異変にも妄想や想像を膨らめて事件化してしまう。“捜査は足で稼ぐもの”という、昭和の熱血的な一面もある。
コメント
4年ほど前から女優としてのお仕事をさせていただくようになり、コメディー作品にもいくつか参加させていただく機会もありました。もっともっとコメディーに挑戦したいと思っていた中で今回のオーディションに出会い、人生をかけて挑みました!
父が『家政夫のミタゾノ』の大ファンで、いつもミタゾノさんのモノマネをしているんです。父に合格の報告ができることもうれしいです。3カ月間、全力で頑張ります! よろしくお願いします。
阿部真理亜(あべ まりあ):平田敦子
むすび家政婦紹介所に所属する家政婦。長年の家政婦経験により、膨大な情報量と幅広い人脈を持っていて、あらゆるジャンルの最新のトレンド情報にも長けている。おやつを間食することとスキャンダルが大好物である。
式根志摩(しきね しま):しゅはまはるみ
いよいよ‼️
このあとよる11時15分〜#家政夫のミタゾノ
第3話の放送スタート✨👀どうぞお楽しみに♬💥#松岡昌宏 #ミタゾノ#伊野尾慧 #川栄李奈#平田敦子 #しゅはまはるみ#余貴美子
ゲスト➡︎ #小堺一機 😁そして ドラマのあとは#金曜日のどっち も続けてご覧ください😊
(一部地域を除く) pic.twitter.com/5eAqFcWUIM— 『家政夫のミタゾノ』ドラマ公式アカウント (@mitazono_desu) May 3, 2019
むすび家政婦紹介所に所属する家政婦。噂好きで特に男女関係のスキャンダルは大好物。褒められてしまうと何でも言うことを聞いてしまう弱点もある。
結頼子(むすび よりこ):余貴美子
三田園たちが所属する、むすび家政婦紹介所の所長。三田園が毎度依頼人の秘密を暴いてくることにハラハラしながらも、その秘密を聞くのを楽しみにしている部分も…。三田園の事情を知り、家政夫として雇っている。過去に国税局の摘発を受けるが、証拠不十分で不起訴となり、無事に営業再開。
家政夫のミタゾノ2025ゲストキャストまとめ!
1話
田中令子役 中山美穂さん
令子の娘・すみれ役 牧野羽咲さん
令子の夫・タカシ役 ミスターちんさん
令子の母・和代役 松金よね子さん
水道修理会社《エイトプリンス》の代表・八王子健太郎役 吉田栄作さん
以下の記事では、ゲストキャストを詳しくご紹介しています。
【家政夫のミタゾノ2025】1話キャスト!中山美穂の娘役の牧野羽咲と八王子役の吉田栄作など
2話
石橋麻里子役 橋爪未萠里さん
麻里子の母親の美恵子役 藤真利子さん
慎太郎役 渡部豪太さん
朝霧良一役 金児憲史さん
引用元:公式サイト
まとめ
今回はドラマ「家政夫のミタゾノ2025」についてご紹介しました。
第7シリーズを迎える今回は、ヒロイン役にモデルで女優の久間田琳加さんが抜擢!
脚本には、第1シリーズから担当する八津弘幸さんと山岡潤平さんに加え、昨年「民王R」で脚本家デビューした後藤賢人さんが参加します!
今作でも中山美穂さんや吉田栄作さん、竹中直人さん、えなこさんなど個性豊かな豪華キャストがゲスト出演します。
果たして今回はどんなミタゾノ節が見られるのか、1月14日放送の第1話をお楽しみに♪
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